Codex CLIが起動のたびに再認証を求めたので、バックグラウンドサーバーを再起動した
Codex CLIの起動直後に毎回サインイン画面が出た。認証状態とバックグラウンドサーバーを切り分け、サーバーの再起動で解消するまでを記録する。
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Codex CLIの起動直後に毎回サインイン画面が出た。認証状態とバックグラウンドサーバーを切り分け、サーバーの再起動で解消するまでを記録する。
複数のsandboxやAIコーディングエージェントで作業するとき、会話履歴ではなく決定事項や進捗だけを共有するCLIツールctx-syncを作りました。GitHub GistとGitを使った同期、workerごとの引き継ぎ、競合時の扱いを紹介します。
Visual Storeに、画像を開く前の判断や、Vision LLM・人が確認した結果を画像ごとに残すJudgment Layerを追加した。Jevとのつなぎ方とv3への移行についてのメモ。
CodexからJevを呼び出すjev-mcpに、日本語コーディング判断用の評価JSONL、評価CLI、入力を記録しないテレメトリ、構造化エラー、判断レシピを追加した。
TypeSafe AIの判断モデルJevをCodexから使うjev-mcpを作りました。分類・関連性評価を小さく切り出す設計、4つのMCPツール、バッチ化、回答の検証、Codex Skillと現時点の検証範囲をまとめます。
Codexのremote compactでError running remote compact task: {"detail":"Bad Request"}が出る意味と、context_length_exceededや413 Payload Too Largeとの違いを整理します。
デバッグ用画像を会話履歴へ直接入れず、必要な一枚だけ取得できるローカル画像ストレージVisual Storeを作りました。PNGの可逆保存と、libvpxによるVP9の時間方向圧縮について書きます。
大量の無圧縮PNGを含むCodexの長期セッションでremote compactが失敗したため、画像を可逆圧縮して同じセッションとGoalを維持したまま復旧しました。