リモート時代のstaging環境について考えたい
コロナ渦によってリモートワークになった人々が増えたと思うんだけどstaging環境どういうふうに構築してるんだろう. どういうふうにっていうのはアクセス制限とかの話なんだけど, オフィス出社だったらオフィスのIPだけ許可すれば良かったけどリモートになると開発者の家のIP全部許可す …
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コロナ渦によってリモートワークになった人々が増えたと思うんだけどstaging環境どういうふうに構築してるんだろう. どういうふうにっていうのはアクセス制限とかの話なんだけど, オフィス出社だったらオフィスのIPだけ許可すれば良かったけどリモートになると開発者の家のIP全部許可す …
最近話題になってる脆弱性検知ツールのtrivyを利用した. 流れてきには次のような感じである. docker imageのbuild trivyでのscan okだったらregistryにpush trivyはそのままスキャンすると検出してもしなくても exit code として …
ログインユーザーにもcacheを効かせたいときがある. その時はjwt tokenの値を利用してcacheを作れば良い. jwt tokenの名前を jwt_token しよう. まずjwt tokenから値を抜き出す. sub vcl_recv { if …
Vary header の内容が冗長性のあるときがある. 例えばこんな感じ Vary: User-Agent, Accept-Encoding, User-Agent とか. こういうのを Vary: User-Agent, Accept-Encoding か Vary: …
私はGo言語でapiを実装するときしばしばgin-gonic/gin を利用します. マイクロサービスとかでapiが死んだときの検証は結構たいへんです. なのでapiが死んだ状態を再現すべく, gin製のアプリケーションがランダムに 404 とか 503 をランダムに返せるように …
~/.gitconfig に次の内容を記述する $ cat ~/.gitconfig [url "git@github.com:"] insteadOf = https://github.com/ GIT_TERMINAL_PROMPT=1 をつけて go get …
GoのプロジェクトをDockerで動かすことがあると思う. 知らんけど. まぁきっとあるんだろう. ちなみに私は何度かある. 私がよく使うDockerfileの設定を書いておく. Dockerのimageをbuildするときに気を使うことが一つだけある. それはimageのサイズ …
12/7 (金) に長野県がやっているときどきナガノの制度を利用して長野県へ行ってきた. 長野県にはよく行く(今年20回くらい?)のだがときどきナガノを利用するのを忘れて普通に行ってしまうミスをしてしまう. 今回は忘れずに利用することができた. 行った場所は八ヶ岳とかの拠点で有名 …
gocvを構築するためのDockerfileのメモ. FROM golang:latest RUN set -e \ && apt update -y \ && apt install -y build-essential sudo \ …
これは結構前に作ったネタなんだけども, 何らかのアプリケーションをつくったとき設定をjsonだったりyamlで管理することがある. そのとき秘密情報は隠したいみたいな案件があったとする. 設定ファイルをまるごと暗号化してもいいが, jsonとかだとkeyは暗号化せずvalueだけ …